DOKICODE
書斎
機能紹介

あなたが解いている間、Dokicode がすること

Dokicode は、選んだヒロインを LeetCode のエディタの隣に連れてきます。Run や Submit のたびに反応し、詰まったらヒントを一段ずつ出し、苦戦した問題はあとでもう一度持ってきてくれます。

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主な機能

  1. 01

    判定のたびに反応する

    Chrome 拡張機能は leetcode.com の問題ページで動きます。Run や Submit を押すと、Accepted、Wrong Answer、Time Limit Exceeded といった結果に合わせてセリフも表情も変わり、ボイスも付きます。

  2. 02

    ヒントは答えの手前で止まる

    方向性、鍵となる考え方、解法の流れ、境界ケースの四段階。一段ずつ開けて、どの段階にもコードは出てきません。どこからがヒント使用扱いになるかも、先に教えてくれます。

  3. 03

    問題がまた戻ってくる

    ヒントを使った問題や何度も失敗した問題は、3 日後、7 日後、21 日後に復習として戻ってきます。

  4. 04

    物語は dokicode.com で続く

    解いた一問一問が、R0 から R5 まで進む彼女との関係、ストーリー、衣装につながります。ヒロイン 6 人、学習プラン 12 種、難易度レーティング付きの問題は 2,000 問以上。ヒロイン紹介で彼女たちに会えます。

見るのは判定結果だけ。コードは見ません

拡張機能が見るのは、Run や Submit に対して LeetCode が返す結果、いまどの問題を解いているか、その問題にかけている時間だけです。あなたのコードや入力内容は読まず、leetcode.com/problems と dokicode.com 以外のページでは何もしません。

必要な権限は storage だけ。コンパニオンのメニューからいつでもトラッキングを一時停止でき、停止中は何も記録しません。詳しくはプライバシーポリシー(英語)をご覧ください。

拡張機能の入れ方

dokicode.com で Google アカウントにログインしてパートナーを選ぶと、スタディルームがデスクトップ版 Chrome への追加方法を案内します。LeetCode のタブでの様子は拡張機能のページで見られます。